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蓄電池設置事例 坂東市K様邸
こんにちは。つくば支店の矢口です。 先日、つくば支店の上空にとても綺麗な虹が出ていました。せっかくなので、その時の写真を掲載します。自然の景色ですが、とてもきれいでした。 太陽光・蓄電池の実機を展示しています つくば支店では、太陽光パネルや蓄電池の実機を実際にご覧いただけます。 ・サイズ感を確認したい・蓄電池の音や質感を知りたい・家に設置した時のイメージを掴みたい こうした方には特におすすめです。カタログだけでは分からない部分を、実物を見ながら丁寧にご説明いたします。 【施工事例】坂東市のお客様に蓄電池を設置しました 今回は、坂東市のお客様の蓄電池設置事例をご紹介します。 「電気代が高くなってきて困っている」とお問い合わせをいただき、現地調査とシミュレーションを行った結果、シャープ製の蓄電池(15.4kWh)をご提案・設置いたしました。 設置後は、昼間は太陽光で自家消費し、夜間は蓄電池の電気で生活することで、買う電気が大幅に減り、電気代の削減を実感されているとのことです。 今ならDR補助金で最大60万円 現在、蓄電池にはDR補助金(需要抑制型)が
5月13日


知らないと損する“エアコン2027年問題” 今買わないとどうなる?
つくば支店営業の大畠です。 今回は、これからの季節に欠かせない「エアコン」についてのご案内です。 最近、「電気代が高くなった」「エアコンの効きが悪い気がする」といったお声をいただくことが増えてきました。 実は今、エアコンの買い替えを考えるうえで見逃せない**“2027年問題”**というものがあります。 ■ エアコンは年々“電気代差”が大きくなります 一般社団法人である 家電製品協会 の情報でも、最新エアコンは省エネ性能が大きく向上しているとされています。 省エネ家電 de スマートライフ -温暖化の影響と防止- (一般財団法人 家電製品協会) 10年以上前の機種と比べると👉 電気代が大きく変わるケースも珍しくありません。 つまり、長く使っているほど 「気づかないうちに損をしている」可能性 があります。 ■ 2027年から何が変わるのか? 2027年4月以降、エアコンの省エネ基準が引き上げられます。 これにより・従来の低価格モデルが減少・エアコン本体価格の上昇 といった影響が予想されています。 ■ 今のうちに検討するメリット ・価格が安定している
4月22日


エコキュートの活用方法について
皆さんこんにちは! 水戸本社営業の小池です。 本日は、昨年11月にエコキュート・IHを設置、今年2月に太陽光発電システムを設置していただいた、N様邸のご紹介をしたいと思います。 本日4月18日(土)発電量のチェックなどの点検を行なってきたのですが、順調に機器をご使用いただけているようで安心いたしました。 その中でエコキュートのモニターをチェックした所、↓のような画面になっていました。 実は、N様のご自宅のエコキュートはシャープのクラウドHEMS(JH-RVB1)と連動しており、夜間電力だけでなく、日中の太陽光発電の余剰電力でも湯増し運転(沸き増し運転)を天候に応じて自動で行っております👍 この事により、1ヶ月あたり約50kWh/月の電気使用量削減になるので、約1,600円/月、約19,000円/年の電気代削減につながるので、結構大きな金額になると思います。 ※【単価】スマートライフSの夜間料金27.86円/kWh+2026年度再エネ賦課金4.18円/kWhで算出 メーカーにもよりますが、現在販売されているエコキュートは大体HEMS連動の商品とな
4月18日


ご自宅へ太陽光発電を導入したいとお考えの方へ
皆さまこんにちは。4月となり大分気温も暖かくなってきました。ようやく過ごしやすい時期が到来しましたね! さて、表題の件ですが、一昔前と比べ近所で太陽光を付けている方も増えてきており、我が家でもそろそろ太陽光を設置しようかな?と考えてる方も多いのではないでしょうか? そんな時、お客さまからよく出るのが「太陽光って何年もつの?」といったご質問です。 確かに、安い買い物ではないですし、そこは大変気になりますよね? そこで今回は、過去に弊社で設置いただいたお客様の発電データを公開させていただきます こちらのお客さまは2011年の8月に設置いただいたお客さまで、今年で15年目を迎えております。 表は2024年までの発電量しか記載しておりませんが、毎年安定して発電してくれています。 設置前SIMとは、事前に年間予想発電量を出したものになりますが、実際には予想をはるかに超えた発電量を毎年たたき出してくれていて、お客さまにも大変喜んでいただいております! ちなみにこの間特にメンテナンス等も行っておりません! この感じですと、今後も5年、10年、それ以上と安定して
4月11日


【太陽光・蓄電池関連】各市町村補助金のご案内
こんにちは! つくば支店勤務の金谷です。 気温も暖かくなり、過ごしやすい季節になってきましたね。 サクラも咲き始めていますので、お花見に出かけるのにも良い時期です🌸 さて今回は、各市町村より発表されている 「太陽光・蓄電池」関連の補助金情報 をご案内いたします。 現時点で公開されている内容は下記の通りです。 【常陸太田市】 太陽光1kW1万5千円(上限10万円)・蓄電池5万円・エコキュート3万円・V2H上限5万円 【東海村】 太陽光1kW2万円(上限10万円)・蓄電池10万円・V2H10万円 【筑西市】 蓄電池5万円 【下妻市】 太陽光5万円・蓄電池5万円・V2H5万円 【つくば市】 蓄電池5万円・エコキュート5万円・V2H10万円 【土浦市】 蓄電池5万円 【大子町】 太陽光10万円・蓄電池10万円 現時点では以上となりますが、今後、その他の市町村でも補助金が発表される見込みですので、 新しい情報が入り次第、随時共有させていただきます! また、補助金には 予算枠・件数の上限 がございますので、 ご検討の際はお早めにお問い合わせいたけますと
4月1日


🔋【2026年版】DR補助金間もなくスタート!昨年より予算減で早期終了の可能性大
こんにちは。つくば支店勤務の中山です。 最近は気温も落ち着き、過ごしやすい季節になってきましたね。 今回は、蓄電池導入をご検討中の方にとって非常に重要なお知らせです。 🌟 DR(デマンドレスポンス)補助金とは? DR(デマンドレスポンス)補助金は、蓄電池を導入することで電力需給の調整に協力する家庭・事業者を支援する制度です。 特に昨年度は 66.8億円の予算がわずか2か月足らずで終了 するほどの人気ぶりでした。蓄電池導入に対して 最大60万円の補助 が受けられるため、導入コストを大きく抑えられるのが魅力です。 ※補助金額は機種・蓄電池容量により異なります。 📉 今年度は予算が減少…さらに競争が激化? 今年度の予算は 59.6億円 と、昨年よりも減額されました。 昨年のスピード感を考えると、 今年はさらに早期で予算が終了する可能性が高い と予想されています。 「気づいたら締め切られていた…」そんなケースが昨年も多く見られました。 🏠 蓄電池導入を検討している方へ:今年がチャンス 電気代の高騰や災害時の停電対策として、蓄電池の需要は年々
3月28日
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