top of page


ご自宅へ太陽光発電を導入したいとお考えの方へ
皆さまこんにちは。4月となり大分気温も暖かくなってきました。ようやく過ごしやすい時期が到来しましたね! さて、表題の件ですが、一昔前と比べ近所で太陽光を付けている方も増えてきており、我が家でもそろそろ太陽光を設置しようかな?と考えてる方も多いのではないでしょうか? そんな時、お客さまからよく出るのが「太陽光って何年もつの?」といったご質問です。 確かに、安い買い物ではないですし、そこは大変気になりますよね? そこで今回は、過去に弊社で設置いただいたお客様の発電データを公開させていただきます こちらのお客さまは2011年の8月に設置いただいたお客さまで、今年で15年目を迎えております。 表は2024年までの発電量しか記載しておりませんが、毎年安定して発電してくれています。 設置前SIMとは、事前に年間予想発電量を出したものになりますが、実際には予想をはるかに超えた発電量を毎年たたき出してくれていて、お客さまにも大変喜んでいただいております! ちなみにこの間特にメンテナンス等も行っておりません! この感じですと、今後も5年、10年、それ以上と安定して
3 日前


【太陽光・蓄電池関連】各市町村補助金のご案内
こんにちは! つくば支店勤務の金谷です。 気温も暖かくなり、過ごしやすい季節になってきましたね。 サクラも咲き始めていますので、お花見に出かけるのにも良い時期です🌸 さて今回は、各市町村より発表されている 「太陽光・蓄電池」関連の補助金情報 をご案内いたします。 現時点で公開されている内容は下記の通りです。 【常陸太田市】 太陽光1kW1万5千円(上限10万円)・蓄電池5万円・エコキュート3万円・V2H上限5万円 【東海村】 太陽光1kW2万円(上限10万円)・蓄電池10万円・V2H10万円 【筑西市】 蓄電池5万円 【下妻市】 太陽光5万円・蓄電池5万円・V2H5万円 【つくば市】 蓄電池5万円・エコキュート5万円・V2H10万円 【土浦市】 蓄電池5万円 【大子町】 太陽光10万円・蓄電池10万円 現時点では以上となりますが、今後、その他の市町村でも補助金が発表される見込みですので、 新しい情報が入り次第、随時共有させていただきます! また、補助金には 予算枠・件数の上限 がございますので、 ご検討の際はお早めにお問い合わせいたけますと
4月1日


🔋【2026年版】DR補助金間もなくスタート!昨年より予算減で早期終了の可能性大
こんにちは。つくば支店勤務の中山です。 最近は気温も落ち着き、過ごしやすい季節になってきましたね。 今回は、蓄電池導入をご検討中の方にとって非常に重要なお知らせです。 🌟 DR(デマンドレスポンス)補助金とは? DR(デマンドレスポンス)補助金は、蓄電池を導入することで電力需給の調整に協力する家庭・事業者を支援する制度です。 特に昨年度は 66.8億円の予算がわずか2か月足らずで終了 するほどの人気ぶりでした。蓄電池導入に対して 最大60万円の補助 が受けられるため、導入コストを大きく抑えられるのが魅力です。 ※補助金額は機種・蓄電池容量により異なります。 📉 今年度は予算が減少…さらに競争が激化? 今年度の予算は 59.6億円 と、昨年よりも減額されました。 昨年のスピード感を考えると、 今年はさらに早期で予算が終了する可能性が高い と予想されています。 「気づいたら締め切られていた…」そんなケースが昨年も多く見られました。 🏠 蓄電池導入を検討している方へ:今年がチャンス 電気代の高騰や災害時の停電対策として、蓄電池の需要は年々
3月28日


再エネ賦課金の値上げが発表されました
こんにちは。水戸本社の矢田部です。 先日、経済産業省より来年度の再エネ賦課金についての発表がありました。 https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260319004/20260319004.html ※再エネ賦課金とは、太陽光や風力などの再生可能エネルギーを普及させるために、電気をご利用されている皆さまが電気料金とあわせてご負担している費用です。 https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/surcharge.html 月に400Whほど電気をご使用されているご家庭では、年間でおよそ2万円ほどご負担が増える見込みとなっています。 再エネ賦課金はここ数年、少しずつ上昇しており、今後も電気代の負担が気になるところです。 こうした背景もあり、太陽光発電や蓄電池を取り入れて、電気代の負担を抑えるご家庭も増えてきています。 ご興味のある方は、この機会にぜひご検討されてみてはいかがでしょうか。
3月23日


電気代がまた上がるかも?
こんにちは。最近はインフルエンザB型が流行しているようですね。 実は私も先日ついに感染してしまいました。 この6年間、コロナにもインフルエンザにも一度もかからず「自分は大丈夫だろう」とどこかで思っていたので、油断は禁物だと痛感しました。皆さんもどうかお気をつけください。 2026年3月9日日本経済新聞社より さて、本日3月9日の新聞記事に、気になる内容が掲載されていました。 イラン情勢を背景とした中東の不安定化により、早ければ6月から家庭向け電気代が上昇する可能性がある というものです。 日本の電源構成の約7割は火力発電が占めています。そのため、燃料価格が上がれば電気代に直結しやすい構造になっています。 さらに専門機関の試算では、 深刻な燃料不足が続いた場合、東京電力管内の卸電力価格は1kWhあたり19.6円に達する可能性 があるとのこと。これは現在の市場価格の約2倍にあたります。 電気代の値上がりが続くと、家計への負担はどうしても大きくなります。そんな中で改めて注目されるのが、 「電気を買わずに済む仕組み」=太陽光発電 です。 太陽光があれば、
3月9日


卒FITセミナー&個別相談会を開催しました!
こんにちは! 1月より水戸本社勤務となりました、萩谷ですm(__)m 最近は暖かい日も増え、日中は過ごしやすい日が多くなってきましたねε-(´∀`*)ホッ とはいえ、朝晩はまだ冷え込む日もありますので、皆さま体調管理にはお気をつけください! さて、弊社では 2月21日(土)・2月28日(土) の2日間にわたり、 「卒FITセミナー&個別相談会」 を開催いたしました。 今回のセミナーでは、卒FITを迎える方・すでに迎えられた方を対象に、 「FIT期間が終わった後はどうすればいいの?」 「蓄電池やV2Hは本当に必要?」 「売電を続けた方がいい?それとも自家消費がいい?」 といった疑問やお悩みについて、分かりやすくご説明させていただきました。 ご参加いただいたお客様からは、「 セミナーがあったことで話を聞くきっかけになってよかった 」といった嬉しいお声もいただきました!(o^―^o) 卒FITを迎える方は、今後ますます増えていきます。 タイショーでは、今後もこのようなセミナーを通して、皆さまが気軽に相談できる場を提供していきたいと考えています。.
3月5日
bottom of page